Author Archives: ajinki29

☆フェアリーテール イン アクアリウム☆

2017年09月29日(金)

私の好きなアーティストの1人。

 

清川あさみサン

 

 

彼女が糸と布で生み出す刺繍の世界観には、

毎回魅了されてしまいます。

 

 

 

 

 

そんな清川あさみサンが今回、すみだ水族館と

コラボレーション展示をするとの事。

 

 

 

その名も…

「フェアリーテール イン アクアリウム」

 

 

こちらの展示では、写真に刺繍を施す手法を

用いて、宮沢賢治「銀河鉄道の夜」の絵本などを

発表している清川あさみサンが展示演出を行います。

 

 

メインの展示となるのは、長さ約50ⅿのスループの壁と

天井い約5,000枚の鏡を張り詰めた「クラゲ万華鏡トンネル」エリア。

 

 

反射する映像が、鏡に乱反射する事で、重層的な

輝きをもたらすそうです。

 

 

 

鏡張りのキラキラした空間に漂うクラゲ達を眺めながら

ファンタジーの世界に包まれる…。

 

 

ロマンティックですね♪

 

 

非日常の空間を是非味わってみてはいかがでしょうか…!(^^)!

 

 

 

【Fairy tale in Aquarium~水と幻想の世界~】

開催期間/2017年9月29日(金)~11月19日(日)

会場/すみだ美術館

営業時間/9:00~21:00

入場料/大人2,050円 高校生1,500円

中・小学生1,000円 幼児600円

六本木でお気軽ランチ 蕎麦六本」

2017年09月28日(木)

 

おはようございます。

 

 

 

 

 

朝起きたら我が家の上空はバケツをひっくり返したような雨が降っていました。

 

 

 

 

 

今六本木はどんより曇っていますが、また降ってくるんでしょうかね~

 

 

 

 

 

さて、今日は六本木でお気軽ランチシリーズ、

 

 

 

 

 

1年ほど前にオープンしたばかりのお蕎麦屋さん「蕎麦六本」さんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

六本木駅徒歩1分のミッドタウンの近くにある小さなお蕎麦屋さんです。

 

 

 

 

 

蕎麦は店内で製麺する「石臼挽きそば」と「更科そば」の2種類です。

 

 

 

 

 

ランチに頂いたのは盛り合わせ天ぷらとせいろのセットです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これで1,100円です。税別ですけど六本木としてはお手軽な価格です。

 

 

 

 

 

お蕎麦はするするっとのどごし良く、透明感のある蕎麦でなかなかいい感じです。

 

 

 

 

 

石挽そばと更科そばと選べます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

天ぷらも胡麻油でカラリと香ばしく揚げられていました。

 

 

 

 

 

海老、キス、ナス、カボチャ、ししとう、サツマイモ、のりの7種類でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もちろん蕎麦湯もちゃんと来ます。

 

 

 

 

 

 

 

 

清潔感のある店内です。

 

 

 

 

 

30席ほどでしょうか。おひとりさまでも気軽入れる感じです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これもお得なセットで豚角煮丼が付いて1,100円です。

 

 

 

 

 

ボリューム満点ですね!

 

 

 

 

 

 

 

 

「蕎麦六本」

東京都港区六本木7-14-3  六本木xeビル1F

03-5413-3735

定休日 元旦のみ

月~木・日 11:00~23:00

金・土   11:00~翌6:00

 

 

 

 

 

 

注目の美術展☆オットー・ネーベル展☆

2017年09月27日(水)

本日は、気になっている美術展をご紹介したいと思います。

 

「オットー・ネーベル展」

 

 

スイス、ドイツで活躍した画家オットー・ネーベル。

 

 

 

1920年代半ばにワイマールに滞在したネーベルは、

バウハウスでカンディンスキーやクレーと出会い

長きに渡る友情を育んで来たと言われております。

 

 

日本初の回顧展となる本展では、建築・演劇・音楽

抽象・近東など彼が手掛けた主要なテーマに沿って

クレーやカンディンスキー、シャガールなど同時代の

画家達の作品も併せて紹介。

 

 

 

 

 

…何とも贅沢で見応えがありそうですよね!

 

 

画家、版画家、さらには著述家としても活躍し、

マルチな才能を持った芸術家「オットー・ネーベル」

 

 

活動初期から晩年までのバリエーション豊かな作品が

一挙大公開。

 

 

 

芸術の秋。

皆様も是非足を運んでみて下さい☆

 

 

 

【オットー・ネーベル展】

開催期間/2017年10月7日(土)~12月

フランス人間国宝展に行ってきました。

2017年09月26日(火)

週末、上野公園も東京国立博物館で開催中の

 

 

 

 

 

「フランス人間国宝展」に行ってきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

表慶館で行われている「フランス人間国宝展」ですが、

 

 

 

 

 

この表慶館がまたとても素敵な建物でした。

 

 

 

 

 

 

 

明治33年(1900年)、皇太子(のちの大正天皇)のご成婚を

 

 

 

 

 

記念して計画され、明治42年に開館した日本で初めての本格的な美術館です。

 

 

 

 

 

中央と左右に美しいドーム屋根をいただき、上層部の外壁面には

 

 

 

 

 

製図用具、工具、楽器などをモチーフにしたレリーフがあります。

 

 

 

 

 

明治末期の洋風建築を代表する建物として昭和53年、

 

 

 

 

 

重要文化財に指されました。

 

 

 

 

 

内部は撮影禁止だったので写真がなくて残念ですが、

 

 

 

 

 

内部にも美しいレリーフや、階段の手すりの美しいアーチや彫刻などなど

 

 

 

 

 

ため息がでるほど素晴らしい建物でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、展覧会のほうですが、

 

 

 

 

 

フランス人間国宝(メートルダール)とは、フランス文化・通信省により

 

 

 

 

 

伝統工芸の最高技術者に授与される称号です。

 

 

 

 

 

1994年、日本の通称「人間国宝」(重要無形文化財保持者)にならってつくられ、

 

 

 

 

 

ユネスコにも登録されています。

 

 

 

 

 

陶芸、革細工、真鍮細工、メガネ、扇に日傘などなど

 

 

 

 

 

どの作品も熟練の技、革新的なセンスでため息がでる美しさでした。

 

 

 

 

 

是非、この美しい手仕事の技を間近でご覧になってみてはいかがですか?

 

 

 

 

 

「フランス人間国宝展」

2017年9.12㈫~11.26㈰

東京国立博物館 表慶館 (上野公園)

お問合せ 03-5777-8600

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

六本木アートナイト2017

2017年09月25日(月)

今年もやって来ました…!!

 

「六本木アートナイト2017」

 

 

 

六本木アートナイトとは…

 

生活の中でアートを楽しむというライフスタイルの提案と

大都市東京における街づくりの先駆的なモデル創出を目的に

開催する、一夜限りのアートの宴です。

 

 

 

様々な商業施設や文化施設が集積する六本木を舞台に

現代アート、デザイン、音楽、映像、パフォーマンス等の

多様な作品を町中に点在させ、非日常的な一夜限りの体験を

作り出すイベントは、東京を代表するアートの祭典として

2009年3月にスタートし、年々発展を続けています。

 

 

 

 

 

私自身も、このイベントのファンで毎年参加するようにしております。

 

 

 

個人的に気になっているのは…

 

「クラシックなラジオ体操」

 

ラジオ体操は、たまに日課として取り入れてはいるのですが…。

 

 

クラシック?!

 

 

どうやら、日本フィルハーモニー交響楽団が奏でるラジオ体操

のようです。

 

何とも贅沢。

 

 

その他にも、様々なイベントが目白押しです!(^^)!

 

 

 

六本木×アートの世界観を楽しんでみませんか…?

 

 

 

 

【六本木アートナイト2017】

日時/2017年9月30日(土)10:00~10月1日18:00

開催場所/六本木ヒルズ、森美術館、東京ミッドタウン、サントリー美術館

21_21DESIGN SIGHT、森美術館、森ビル、六本木商店街

その他六本木地区の協力施設や公共スペース

入場料/無料(恒し、一部のプログラムおよび美術館企画展は有料)

噂の「パイホリック」六本木に参上!

2017年09月22日(金)

ずっと行ってみたいと思っていたお店の1つ。

 

「パイホリック(Pie Holic)」

 

 

「パイホリック」は、アメリカ西海岸エリアのLAや

サンフランシスコを中心に広く親しまれている

ソウルフードであるパイを食材や調理方法に捉われず

自由な発想で楽しめるカイフォルニアスタイルの

パイ専門店。

 

 

 

パイ好きとしてはとても気になっていました!

 

 

ですが、場所が横浜みなとみらいの「MARINE&WALK YOKOHAMA」

 

人気店でなかなか予約も取れない…と聞いていた事もあり

今だに行けておらず…。

 

 

…ですが!!!

 

 

この度、この「パイホリック」が1年間限定で六本木ヒルズに

オープンするとの事!!

 

 

何ですって~~!!

 

 

行かないわけにはいきません。

 

 

 

お惣菜パイから、スイーツパイまであらゆる食材を

乗せた西海岸仕込みの鮮やかなパイが登場すしいですよ。

 

 

 

 

期間中に色々なお味を楽しんでみたいと思います!(^^)!

 

 

 

【パイホリック 六本木】

オープン期間/2017年9月28日(木)~1年間

場所/六本木ヒルズノースタワー1階

営業時間/11:00~21:00

絵画の買取を希望されるお客様へ

2017年09月21日(木)

最近多くのお客様に当ギャラリーの絵画買取りシステムをご利用頂いております。

 

 

 

 

 

本日は当ギャラリーの絵画買取の流れについてお話しさせていただきます。

 

 

 

 

 

 

お客様が絵画買取をしたいと思った時、どのような方法をとるでしょうか?

 

 

 

 

 

 

最近では、ネットで「絵画買取」、「絵画査定」などと検索をして画商を探す方法が

 

 

 

 

 

 

一般的になっているようです。

 

 

 

 

 

実際、こうして検索してみると、取り扱う画商件数の多さに、

 

 

 

 

 

途方に暮れてしまうこともあるのではないでしょうか?

 

 

 

 

 

大事な絵画を売却するのですから、何件も見比べ、問合せをすることでしょう。

 

 

 

 

その中で、ギャラリーアート六本木を最終的に決めて頂ける時は

 

 

 

 

 

本当に嬉しいことです。

 

 

 

 

 

 

ご相談の段階で、問合せ先を決定するポイントをお話しています。

 

 

 

 

 

まず第一に広告、宣伝の華やかさだけに惑わされることなく、

 

 

 

 

 

「買取実績のある画商」「画商としての経験が豊富」

 

 

 

 

 

であることを見極めるのが大切です。

 

 

 

 

 

そして、問合せ先の対応の仕方も大切です。

 

 

 

 

 

電話で問合せをした時、メールで問合せをした時の先方の対応も大事なポイントです。

 

 

 

 

 

電話での対応はどうだったか?

 

 

 

 

 

メールの返信はすぐに来たか?

 

 

 

 

 

大切な美術品をお任せする訳ですから、お取引終了まで、

 

 

 

 

 

安心してお願い出来る画商に出会いたいものです。

 

 

 

 

 

 

ギャラリーアート六本木は開業してから40数年の実績があります。

 

 

 

 

 

40年間、絵画の相場を見続けてきました。

 

 

 

 

 

お客様のご購入なさった時期、場所で購入金額はほぼ分かります。

 

 

 

 

 

現在、経済状態も悪い中、少しでも高くお客様の美術品の相場がつくよう、

 

 

 

 

 

日々検討し納得がいく方法を提供しております。 

 

 

 

 

 

ギャラリーアート六本木が一番おすすめする売却方法は

 

 

 

 

 

お客様の作品を委託でオークションに出品する方法です。

 

 

 

 

 

ギャラリーアート六本木では毎月10箇所ほどの

 

 

 

 

 

画商間の美術オークションに参加しております。

 

 

 

 

 

 

オークションごとに得意分野がございます。

 

 

 

 

 

 

お客様からお預かり致しました作品にもっとも適した

 

 

 

 

 

オークションに出品することが

 

 

 

 

 

 

より高い価格で売却するポイントでもあります。

 

 

 

 

 

手数料としまして、オークション会社へ落札価格の5%

 

 

 

 

 

 

当ギャラリーが落札価格の15%頂いております。

 

 

 

 

 

 

お客様へは落札価格から20%を差し引いた金額を

 

 

 

 

 

 

オークション翌日午前中にお客様のご指定の口座にお振り混みいたします。

 

 

 

 

 

美術市場での評価は、時と共にその時代のニーズに応じて、上がったり、下がったり、

 

 

 

 

 

人気がバロメーターとして表れてきます。

 

 

 

 

 

有名作家の絵画がその時々に受け継がれていくとは限らないのです。

 

 

 

 

 

例えば現在の家屋様式(一軒家、マンション等)にも時代の変化がおきています。

 

 

 

 

 

昔はどこの家にもあった「日本間」や「床の間」自体が年々減少傾向にあります。

 

 

 

 

 

 

このような家屋の変化によって「掛け軸」の需要は影を潜め、

 

 

 

 

 

「額装」をした美術品の用途が増えてきています。

 

 

 

 

 

 

また、時代とともに絵画の嗜好も多様化してきています。

 

 

 

 

 

写実画、具象画が人気のあったひと昔に比べて、

 

 

 

 

 

抽象画、モダンアートに少しずつ人気が高まる変化が見られます。

 

 

 

 

 

世代によっても好みは、はっきりと分かれて来ています。

 

 

 

 

 

 

このような流行の変化は、市場価格(業者間の流通価格)にも

 

 

 

 

 

大きな変化をもたらしてきています。

 

 

 

 

 

美術品を取り扱う業者は、お客様のニーズに合わせた

 

 

 

 

 

美術品の仕入れをしていきますので、

 

 

 

 

 

人気作家が一概に名のある大家ばかりではなくなってきているのです。

移動式コンサートホール「アーク・ノヴァ」

2017年09月20日(水)

最近、ミッドタウンに行った時に、こんな大きなドームがあり

ずっと「何なのだろう…」と、気になっておりました。

 

 

するとコチラ…

 

移動式のコンサートホール「アーク・ノヴァ」という物らしいです。

 

伝統あるスイスの音楽祭「ルツェルン・フェスティバル」が

東日本大震災の復興支援の為に企画し、世界的建設家の

磯崎新と英国人彫刻家のアニッシュ・カプーアによって

制作された「アーク・ノヴァ」

 

 

高さ18m、幅30m、奥行36m。

 

 

 

とても巨大で、インパクト大ですよ!!

 

 

今年で開業10周年を迎えた東京ミッドタウン。

 

これを記念し、9月19日~10月4日まで期間限定で芝生広場に登場。

 

 

 

内部で行われるイベントは、芸術性の高い名作映画…

「アメリ」「オペラ座の怪人」「ビッグ・アイズ」の3作品を

鑑賞出来る「アートシアター」を始め、「アーク・ノヴァ」の建設設計に

携わった著名人達によるトークショー、ルツェルン祝祭管弦楽団らによる

コンサートなど盛りだくさん♪

 

 

私も足を運んでみる予定なので、皆さんもこの機会に芸術に触れに行って

みてはいかがですか…!(^^)!

気分転換におすすめです!

2017年09月19日(火)

せっかくの3連休でしたのに台風が接近し

 

 

 

 

 

お天気には恵まれませんでしたね。

 

 

 

 

 

9月16日、17日は私の地元などお祭りのところが多かったようで

 

 

 

 

 

ずぶ濡れになって御神輿を担ぐ姿が

 

 

 

 

 

見受けられました。

 

 

 

 

 

日曜日なんて寒かったし風邪引いてしまったのでは…。

 

 

 

 

 

私は台風接近中なのにもかかわらず

 

 

 

 

 

土曜日に気分転換に鎌倉に行ってきました。

 

 

 

 

 

鎌倉は東京とは時間の進み方が違うみたいで

 

 

 

 

 

とても気分転換になります。

 

 

 

 

 

そして、私が学生の頃から頻繁に通っているお店

 

 

 

 

 

「珊瑚礁」でランチをしました。

 

 

 

 

 

この日は鎌倉駅から江ノ電で「七里ヶ浜」で下車。

 

 

 

 

 

電車だったのでいつもの本店ではなく「珊瑚礁モアナマカイ店」です。

 

 

 

 

 

 

 

 

テラス席しか空いてなくて、いえいえテラス席がいいのです。

 

 

 

 

 

目の前の七里ヶ浜の海岸を眺めながらの特等席です。

 

 

 

 

 

写真は小エビのカレーです。

 

 

 

 

 

洗面器みたいに大きな器です。(笑)

 

 

 

 

 

エビがごろごろたくさん入っていました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こちら一緒に行った夫が注文した「鶏の唐揚げカレー」です。

 

 

 

 

 

大きな鶏の唐揚げが6個も!

 

 

 

 

 

珊瑚礁のカレーはボリューム満点なだけではなく

 

 

 

 

 

とってもコクがあってしかもスパイシー。

 

 

 

 

 

人気店なのもうなずけます。

 

 

 

 

 

沖縄の海みたいに綺麗じゃないけれど、

 

 

 

 

 

海を眺めながらのランチは癒されます。

 

 

 

 

 

台風接近中とあって波が高くて、サーファーでいっぱいでした。

 

 

 

 

 

忙しい毎日や騒がしい都会から気分転換したい時に

 

 

 

 

 

本当におすすめのお店です。

 

 

 

 

 

もう一枚、癒しの写真を撮りました。

 

 

 

 

 

 

 

七里ヶ浜から江ノ電で2駅鎌倉方面に戻って、長谷で下車。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「長谷寺」の野仏と曼珠沙華です。

 

 

 

 

 

曼珠沙華は彼岸花とも言いますね。

 

 

 

 

 

私は「長谷寺」に来るとこの野仏さんを必ず写真に収めるのですが、

 

 

 

 

 

曼珠沙華と一緒の野仏さんは格別ですね。

 

 

 

 

 

なんか癒されませんか?

 

 

 

 

 

 

 

 

こちらは卍池のお地蔵さんと曼珠沙華です。

 

 

 

 

 

時間が止まったようなのんびりした時を過ごすことが出来ました。

 

 

 

 

 

【珊瑚礁 モアナマカイ店】

 

神奈川県鎌倉市七里ヶ浜1-3-22

0467-31-5040

日~水 11:30~15:00  LO   17:00~21:00 LO

金・土 11:30~15:00  LO    17:00~21:30 LO

定休日 木曜日(祝日の場合翌日休み)

 

 

 

 

 

沖縄旅行☆おまけ編☆

2017年09月15日(金)

皆様「A&W(エイアンドダブリュウ)」をご存知でしょうか?

 

略して「エンダー」との愛称で親しまれているのですが、

エンダーは、沖縄ローカルのファーストフードチェーンです。

 

 

 

日本国内では、沖縄だけにあるハンバーガーショップ!

 

 

高校生の頃は学校帰りによく行っていたのですが

大人になってからは自然と足が遠のいておりました。

 

 

…ですが。

先日の沖縄旅行の空港内で、飛行機に乗る前に昼食を

取ろう!という事になり…

 

 

主人に「何が食べたい?」と一応リクエストを聞いた所

「エンダー!!」との事。

 

 

久しぶりではありましたが、確かに沖縄にいる時にしか

食べられないかなっと思い、空港内にあるエンダーへ☆

 

 

すると、そこには長蛇の列。

 

 

エンダー大人気!

 

 

メニューを見ながら列に並びました。

 

 

私がエンダーのメニューの中で一番好きなのはコチラ…

 

 

「チリチーズカーリーフライ」

 

 

チリソースの上にチェダーチーズが乗っております。

細めのポテトに絡めて食べると美味しいのです。

 

久しぶりに食べると美味しいな~って改めて思いました。

 

 

そして。

「オニオンリング」

 

 

サクっとしており、一つ一つが大きいです。

 

 

そしてメインのバーガー。

今回はコチラにしました。

 

「The A&Wバーガー」

 

看板メニューです。

 

ビーフ、トマト、レタス、オニオンリング…

そして濃厚なクリームチーズにペッパーポーク。

 

 

ボリューミーで、以前よりパワーアップしたように

思いました。

 

たまにのアメリカンジャンクフードも有りですね♪

 

 

沖縄県民に愛され続ける「エンダー」

 

沖縄に行った際には是非足を運んでみて下さいね!(^^)!

 

by SHIMOJI